赤ちゃんみたいな肌になる方法

はい!どーも♪
サロンアシスト石山です。

もしかして、あなたも赤ちゃんだったときありますか?(笑)

まさに触りたくなるお肌って、赤ちゃんのプニプニほっぺのことですよね~。

美容室でスキンケア化粧品店販くるくる

もうとっくにご存知だと思いますが、コーセーさんとミルボンさんが資本業務提携しましたよね。

株式会社コーセーと株式会社ミルボンの資本業務提携に関するお知らせ

これまで美容室でスキンケア化粧品を販売していたサロンはありました。

でも、はっきり言って少数派でした。

例えば、女性オーナーサロンは目まいするくらい売ってたり、男性オーナーサロンでも商品担当者(女性)に愛された化粧品は「おぉぉぉ~」と声がもれるほど売れてたですよね。キャンペーンでの予約販売とかすごい金額が飛び交うんですよ!

しかも、ヘアケア商品よりも高額だし、ラインナップを揃えると商品点数も増えますから、売上も右肩上がりに増えますよね(仕入も増えるけど…)

これから美容室でスキンケア商品が販売されるのは当たり前になっていく。そんな未来が見えてきますね。

もっと店販スキルを上げたら楽しくなるね!

んでも、ますます売れる人と売れない人の差が開いていくのが、ちょっと心配です。

特に、男性美容師さんはスキンケア化粧品販売に苦戦しがち。

お化粧しないのにクレンジング使うのは、もったいない気もしますでしょ。

だけど使ってみるといいんです。オイルクレンジングと比べてみたり、パックしたり、ローションつけたり。

1週間続けると楽しくなってきますよ♪

ウフフフ、もちろん石山もスキンケアかなり好き。目指せ!赤ちゃん肌です。

活動範囲がますます広がっていく

美容師は「美容の師匠」と書きます。

美容師法 第二条に「美容」とは、パーマネントウエーブ、結髪、化粧等の方法により、容姿を美しくすることをいう。

と、定められています。

ヘアからスキンケアに活動範囲がますます広がっていきますね。

みんな、がんばれー!

 

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